インプラントは腕や機械で変わるみたいですね

自業自得ですが、前歯が抜けてしまいました。在宅仕事の気楽さからいつと甘いものを食べていました。そして歯磨きもせずにそのまま寝てしまう、そんなだらしが無い生活のツケが来てしまった様です。 青梅市から通える歯科クリニックに行くと「もう差し歯は不可能で、入れ歯かブリッジかインプラントのどれかに決める様」言われました。入れ歯には抵抗がありますし、ブリッジで他のはまで傷付けるのも許せない・・。その為、インプラントをする事に決めました。 決定してから様々な検査やカウンセリングを経て施術となりました。結構怖かったですが、ネットなどで見た情報でイメトレしていたので我慢出来ました。それにその情報に書いていた様な痛みは泣くて拍子抜け。先生の腕や備えている機械で雲泥の差があるのでしょう、運が良かったです。 ネットでは「痛いし仮歯も遅かったので、しばらく流動食しか食べられず不便で悲しかった」という書き込みもたくさん見たのですが、私の場合は仮歯もすぐにつけてもらえたので硬い物を食べなければ大丈夫でした。 多分入れ歯だったら、ずっと違和感や年齢を感じずにはいられなかったでしょう。ブリッジも「着けてる」という感覚が拭えなかった予感がします。インプラントはまるで自分の歯みたいにしか思えないし、何よりとても綺麗で自分の選択が間違っていなかったといつも思えるのです。インプラントをしたからこそ、今後は残った歯を、歯磨きをしっかりして大切に守りないと思っています。

  • 債務整理の専門サイト
  • ゴルフ会員権 岐阜と言えばこの会社
  • ページ一覧

  • TOP
  • 八つ橋を食べたら……
  • 食べ物がこんなに美味しい!?
  • 仲良しこよし、入れ歯と友達に
  • お金には代えがたい歯の健康